南川小ニュース__
7月7日(火)6年生が、頸城区にお住まいの村松卓弥さんをお迎えして、8月に行われる「くびきの祭典」について教えていただきました。村松さんは、祭典に関わるようになったきっかけ、イベントを行うまでの仕事など、子どもたちの質問に対して、スライドで詳しく説明してくださいました。
村松さんの活動テーマは、「夢、希望、野望」。今回の祭典での一番の挑戦は、「国際ファーマーズマーケット」を祭典の前日にもってきて、お祭りを2日間行うことだそうです。子どもたちは、そんな村松さんの思いをたくさん聞くことができました。
8月1日(土)の「国際ファーマーズマーケット」、2日(日)の「くびきの祭典」に出掛け、運営側という視点から、頸城区を盛り上げる活動を見つめる機会にできると素敵だなと感じました。